2014年11月12日 17:11

中華航空(CI)のA330-300型機のビジネスクラスのキャビン&シート

羽田を早朝7時過ぎに出て台北の松山空港に10時過ぎに着く中華航空(チャイナエアライン、CI)223便では、主にエアバスのA330-300型機が使用されている。

TG(タイ国際航空)など、アジアのキャリアでは中距離区間を結ぶ路線によく利用されている機材であるが、CIの場合は他の会社のそれに比べてスペースに余裕がなく感じられる。



ビジネスクラスのキャビン
中華航空(CI)のA330-300型機のビジネスクラスのキャビン



モニターは前席の背中に埋め込まれている
中華航空(CI)のA330-300型機のビジネスクラスのシート



シェルシートだからまだいいようなものの、シートピッチがかなり狭く感じられて、正直他社に比べて圧迫感が強いように思う。


羽田7時発といってもかなり早朝に家を出ているので、機内では食事時以外は寝ている感じで耐えられないというわけではないのだが、やはりもう少し余裕がほしいところだ。






中華航空のチケットは本社より安いことがあります

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